>  > マウスピース矯正に関する主なご質問

戻る

マウスピース矯正に関する主なご質問

はい、透明なので目立ちません。
至近距離でじっくりと見ない限り、気づかれることはないでしょう。
是非外して、美味しく召し上がってください。
どのような矯正でも、装置が付いたままの食事は辛いものです。「外せる」ということが、何よりマウスピース矯正のメリットです。水や糖分を含まない飲み物を飲む程度なら、装着しておいて良いでしょう。
作製するマウスピースは、厚さ1ミリ以下です(タマゴのパックくらいの素材)。
新しいマウスピースを装着する時期だけ、毎回多少の違和感がありますので、話しにくい時期があるかもしれませんが、大切なときには取り外せるので安心です。
個人差はありますが、4~5日でほとんどの方が慣れていただいております。
痛みの感覚は人それぞれですが、基本的には痛みはあまりない場合が多いようです。
マウスピースを交換してすぐは、しめつけられるような違和感を感じる場合もございますが、4~5日で慣れてきます。
又、ワイヤー装置のようにブラケットやワイヤーが外れて舌や粘膜に刺さるような痛みもありません。
一般矯正と同様に、治療不可能なケースはあります。
歯並びの歪みの形態により、全ての症例に対応できるわけではありません。
マウスピース矯正が苦手とする移動方向があり、骨格の大きな歪みを生じた場合には、通常の矯正治療と同様に改善が難しくなります。
しかし、徐々に新技術が開発され、適応範囲は拡大してきております。ぜひ一度ご相談下さい。

当院で治療がお受けできない可能性が高い症例はこちらをご覧ください。
4人中3人は治療可能です。
マウスピース矯正は、全てのケースには適応できませんが、当院で「無料カウンセリング」を受けられた方の統計を取りましたところ、これまでの統計より4人中3人の方には、お薦めできる状況です。
実際に、見せて頂きますと、可否判定できます。
口内を清潔に保つためには、外して吸って頂くことをお勧めします。
装着したまま喫煙した場合でもマウスピースに目立ったヤニによる着色、汚れがつくことはありませんが、ニコチンやタールなどの付着などがあるのでしっかり洗浄して清潔に保つようにしましょう。
食事や歯磨きの時、又、急な用事などを除き、常に付けるようにしていてください。
最低1日17時間以上付けておいて頂く必要がございます。長い時間外したままでいると、治療効果が薄れてしまいます。
尚、通常の矯正は、1日24時間つけ続けるものですが、マウスピース矯正は最大7時間まで外していただくことが可能です。
特にございませんが、治療中に、他院にて虫歯治療や抜歯などを行う際は、事前にご相談下さい。
装置が取り外せることは大きなメリットでもありますが、患者様が責任を持って決められた時間(1日17時間以上)、装置を着けて頂かなければ治療は進みません。
従いまして、注意頂きたい点は、1日7時間以上は外さないということになります。
できます。
食事のときに外して頂いていますから、そのまま歯磨きをして、装着して頂ければ問題ありません。
はい、全く問題ございません。
特に激しいスポーツでも、装着して頂いたままで問題ないと思います。
ガムなどのような粘着物はマウスピースにくっついてしまいますので、ガムなどを噛む時は基本的にマウスピースを外して噛んで下さい。

HOME  > よくある質問  > マウスピース矯正に関する主なご質問

メインメニュー

中学生・高校生・大学生のためのスピード矯正
2分でわかる!マウスピース矯正で上顎前突(出っ歯)治療
患者様からのメッセージ

PCコンテンツ

シニア矯正

ブライダル矯正

歯科技工士・スタッフ募集

無料カウンセリング予約

無料カウンセリングでは、現在の状況を診察し、マウスピース矯正に限らず、トータル的なアドバイスができるように努めております。

カウンセリングの内容・流れを見る
当院では治療が難しい症例
簡体中文

ページトップへ戻る

TOP