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すきっ歯の治療実例
[ 正中離開(せいちゅうりかい)]

すきっ歯(正中離開)は、最もマウスピース矯正に適している症例です。適用可能なケースがほとんどで、治療期間も比較的短く済み、結果、治療費も低く抑えられます。

上顎正中部の隙間と前突を約6ヵ月で改善

すきっ歯の治療前後

治療期間
6ヶ月(歯を動かす期間)
治療費用
652,000円
  • (内訳)基本料金:580,000円
    再診料金:6,000円×12回
  • *治療後のメンテナンスやその他の処置を希望される場合の費用は含んでいません。
治療内容
地方から上京している大学生の方で、前歯が少し前突しており、また、正中部に隙間があったため、見た目的にどうしても治療したいということでご来院頂きました。
前歯のエナメル質の部分を0.5mmほど削って大きさを調整し、月2回程の通院で約6ヶ月間、マウスピース矯正にて治療を行いました。
3ステージ目のマウスピースをお渡しする頃からか、実際に歯がみるみる動いていくのを体感いただき、不安も解消され、ご満足いただける治療結果となったと思います。
治療リスク(共通)

治療リスク

マウスピース矯正は毎日17時間以上の使用が不可欠になります。マウスピース装着時の異物感などによって17時間以上の使用が徹底されないと十分な成果が出ません。
歯並びは生活習慣の影響で治療後にまた悪くなるリスクがあるため、治療後に後戻り予防用のマウスピースを使用していただく事になります。マウスピースの作成には2度の通院が必要になり、2回分の再診料金(6,000円×2回=12,000円)で作成できます。マウスピースは消耗品であるため、最低でも1年に1回はリニューアルをした方が良いと思われます。
一般的な矯正方法と異なり、使用する装置や方法を限定して進める治療法となるため、治療成果には限界があります。

副作用(共通)

副作用

歯を削る量はわずかですので通常痛むことは無いため、麻酔を行うことはありません。しかしながら、極稀に一時的に痛みが出る場合があります。虫歯予防には十分ご配慮いただき、食後の歯磨きの徹底を始め、虫歯を発見した場合には早期治療をお勧めいたします。
矯正治療全般に共通しますが、矯正後には歯の根の先が短くなる事があります。

上顎・下顎正中部の隙間を約6ヵ月で改善

すきっ歯の治療症例2

治療期間
6ヶ月(歯を動かす期間)
治療費用
652,000円
  • (内訳)基本料金:580,000円
    再診料金:6,000円×12回
  • *治療後のメンテナンスやその他の処置を希望される場合の費用は含んでいません。
治療内容
長野県から通っていただきました。
昔からすきっ歯を気にされていたとのことでしたが、針金をつける矯正は嫌ということで、矯正治療を受けてこなかったそうです。
以前当院にてマウスピース矯正を受けていただいたご親戚がいらっしゃったようで、その方からのご紹介でご来院いただきました。
上下ともに正中部に中程度の隙間が空いておりましたが、遠方からの通院も問題なく、月2回程の通院で約6ヶ月間、マウスピース矯正にて治療を行いました。
治療リスク(共通)

治療リスク

マウスピース矯正は毎日17時間以上の使用が不可欠になります。マウスピース装着時の異物感などによって17時間以上の使用が徹底されないと十分な成果が出ません。
歯並びは生活習慣の影響で治療後にまた悪くなるリスクがあるため、治療後に後戻り予防用のマウスピースを使用していただく事になります。マウスピースの作成には2度の通院が必要になり、2回分の再診料金(6,000円×2回=12,000円)で作成できます。マウスピースは消耗品であるため、最低でも1年に1回はリニューアルをした方が良いと思われます。
一般的な矯正方法と異なり、使用する装置や方法を限定して進める治療法となるため、治療成果には限界があります。

副作用(共通)

副作用

矯正治療全般に共通しますが、矯正後には歯の根の先が短くなる事があります。

重度の正中離開(すきっ歯)を約8ヶ月で改善

重度のすきっ歯の治療症例

治療期間
8ヶ月(歯を動かす期間)
治療費用
676,000円
  • (内訳)基本料金:580,000円
    再診料金:6,000円×16回
  • *治療後のメンテナンスやその他の処置を希望される場合の費用は含んでいません。
治療内容
前歯の大きな隙間が非常にコンプレックスになっているとの事でご来院されました。
月2回程の通院で約8ヶ月間、マウスピース矯正にて治療を行いました。
マウスピース矯正と併行してホワイトニングも行なっています。
*マウスピース矯正は装着時間をしっかり守って頂くこと、また、1ヶ月に1.5~2回しっかり通院して頂くこと、これが早期治療終了のポイントです。
治療リスク(共通)

治療リスク

マウスピース矯正は毎日17時間以上の使用が不可欠になります。マウスピース装着時の異物感などによって17時間以上の使用が徹底されないと十分な成果が出ません。
歯並びは生活習慣の影響で治療後にまた悪くなるリスクがあるため、治療後に後戻り予防用のマウスピースを使用していただく事になります。マウスピースの作成には2度の通院が必要になり、2回分の再診料金(6,000円×2回=12,000円)で作成できます。マウスピースは消耗品であるため、最低でも1年に1回はリニューアルをした方が良いと思われます。
一般的な矯正方法と異なり、使用する装置や方法を限定して進める治療法となるため、治療成果には限界があります。

副作用(共通)

副作用

矯正治療全般に共通しますが、矯正後には歯の根の先が短くなる事があります。

前突(出っ歯)と隙間(すきっ歯)を4ヵ月で改善

出っ歯+すきっ歯の治療症例

出っ歯+すきっ歯の治療症例

治療期間
4ヶ月(歯を動かす期間)
治療費用
628,000円
  • (内訳)基本料金:580,000円
    再診料金:6,000円×8回
  • *治療後のメンテナンスやその他の処置を希望される場合の費用は含んでいません。
治療内容
高校3年生でしたので大学入学までに治したいということで、月2回程の通院で約4ヶ月間、マウスピース矯正にて治療を行いました。
前歯に隙間が空いていたため、前歯を下げるスペースが確保しやすく、また、しっかりと長時間マウスピースを使用して頂いたこともあり、治療計画通りに治療が終了しました。
尚、歯並びを悪くする大きな要因として、頬杖を付く、舌で歯を押してしまうというお口周りの癖(態癖)が挙げられます。今回、治療期間中にをきちんと態癖を改善して頂いたことも短期間で治療を終えられたことの要因として挙げられます。
*態癖の改善により矯正後の後戻りのリスクも大きく減りますので、治療期間中に改善提案をさせて頂いております。
治療リスク(共通)

治療リスク

マウスピース矯正は毎日17時間以上の使用が不可欠になります。マウスピース装着時の異物感などによって17時間以上の使用が徹底されないと十分な成果が出ません。
歯並びは生活習慣の影響で治療後にまた悪くなるリスクがあるため、治療後に後戻り予防用のマウスピースを使用していただく事になります。マウスピースの作成には2度の通院が必要になり、2回分の再診料金(6,000円×2回=12,000円)で作成できます。マウスピースは消耗品であるため、最低でも1年に1回はリニューアルをした方が良いと思われます。
一般的な矯正方法と異なり、使用する装置や方法を限定して進める治療法となるため、治療成果には限界があります。

副作用(共通)

副作用

矯正治療全般に共通しますが、矯正後には歯の根の先が短くなる事があります。

上顎・下顎正中部の隙間を約8ヵ月で改善

すきっ歯の治療症例5

治療期間
8ヶ月(歯を動かす期間)
治療費用
676,000円
  • (内訳)基本料金:580,000円
    再診料金:6,000円×16回
  • *治療後のメンテナンスやその他の処置を希望される場合の費用は含んでいません。
治療内容
上顎・下顎ともに正中部付近に中度の隙間が空いておりましたが、月2回程の通院で約4ヶ月間、マウスピース矯正にて治療を行いました。
治療リスク(共通)

治療リスク

マウスピース矯正は毎日17時間以上の使用が不可欠になります。マウスピース装着時の異物感などによって17時間以上の使用が徹底されないと十分な成果が出ません。
歯並びは生活習慣の影響で治療後にまた悪くなるリスクがあるため、治療後に後戻り予防用のマウスピースを使用していただく事になります。マウスピースの作成には2度の通院が必要になり、2回分の再診料金(6,000円×2回=12,000円)で作成できます。マウスピースは消耗品であるため、最低でも1年に1回はリニューアルをした方が良いと思われます。
一般的な矯正方法と異なり、使用する装置や方法を限定して進める治療法となるため、治療成果には限界があります。

副作用(共通)

副作用

矯正治療全般に共通しますが、矯正後には歯の根の先が短くなる事があります。

上顎正中部の隙間を約2ヵ月で改善

すきっ歯の治療症例6

治療期間
2ヶ月(歯を動かす期間)
治療費用
616,000円
  • (内訳)基本料金:580,000円
    再診料金:6,000円×6回
  • *治療後のメンテナンスやその他の処置を希望される場合の費用は含んでいません。
治療内容
前歯の隙間が気になるとの事で来院されました。
他のクリニックで、
・金具とワイヤーを付ける矯正治療
・歯を削って付け爪タイプのセラミック治療(ラミネートベニア法)
を紹介されましたが、気が進まずに悩んでいたところ、友人からの紹介で当院に来られました。
マウスピース矯正にて約2ヵ月間治療を行いました。
後戻り防止のため、今は夜寝るときだけマウスピースを装着して頂いていますが、併行してホワイトニングも行なっています。
治療リスク(共通)

治療リスク

マウスピース矯正は毎日17時間以上の使用が不可欠になります。マウスピース装着時の異物感などによって17時間以上の使用が徹底されないと十分な成果が出ません。
歯並びは生活習慣の影響で治療後にまた悪くなるリスクがあるため、治療後に後戻り予防用のマウスピースを使用していただく事になります。マウスピースの作成には2度の通院が必要になり、2回分の再診料金(6,000円×2回=12,000円)で作成できます。マウスピースは消耗品であるため、最低でも1年に1回はリニューアルをした方が良いと思われます。
一般的な矯正方法と異なり、使用する装置や方法を限定して進める治療法となるため、治療成果には限界があります。

副作用(共通)

副作用

矯正治療全般に共通しますが、矯正後には歯の根の先が短くなる事があります。

歯が小さく、隙間が多い状態を改善

すきっ歯の治療症例7

治療期間
2ヶ月(歯を動かす期間)
治療費用
792,000円
  • (内訳)基本料金:580,000円
    再診料金:6,000円×6回
    ラミネートベニア:88,000円×2本
  • *治療後のメンテナンスやその他の処置を希望される場合の費用は含んでいません。
治療内容
原因は歯並びだけではなく、歯の大きさ(前歯の隣の2本)にもあるようでした。この様なケースの場合、矯正のみで全ての隙間を閉じるとバランスが悪くなります。
そこで「マウスピース矯正」と「セラミック治療」をあわせる方法でご提案させて頂きました。
約2ヶ月ほどのマウスピース矯正で正中の隙間を閉じ、また、問題の小さい歯は削らずにセラミックを装着できるようにベストな位置に歯を移動しました。
マウスピースの交換直後はマウスピースが少し浮き上がるため、接客中は装着せず、最初の1週間だけは接客時間以外だけ装着し、2週目からは接客中も装着しておられたようです。
矯正治療の仕上げの段階で歯は削らずに、付け爪タイプのセラミック(ラミネートベニア)をセットしました。
今は「後戻り防止」と「歯ぎしり」防止のために、マウスピースを使用して頂いてます。
治療リスク(共通)

治療リスク

マウスピース矯正は毎日17時間以上の使用が不可欠になります。マウスピース装着時の異物感などによって17時間以上の使用が徹底されないと十分な成果が出ません。
歯並びは生活習慣の影響で治療後にまた悪くなるリスクがあるため、治療後に後戻り予防用のマウスピースを使用していただく事になります。マウスピースの作成には2度の通院が必要になり、2回分の再診料金(6,000円×2回=12,000円)で作成できます。マウスピースは消耗品であるため、最低でも1年に1回はリニューアルをした方が良いと思われます。
一般的な矯正方法と異なり、使用する装置や方法を限定して進める治療法となるため、治療成果には限界があります。

副作用(共通)

副作用

歯を削る量はわずかですので通常痛むことは無いため、麻酔を行うことはありません。しかしながら、極稀に一時的に痛みが出る場合があります。虫歯予防には十分ご配慮いただき、食後の歯磨きの徹底を始め、虫歯を発見した場合には早期治療をお勧めいたします。

前突(出っ歯)と隙間(すきっ歯)を6ヵ月で改善

すきっ歯の治療症例9

治療期間
6ヶ月(歯を動かす期間)
治療費用
652,000円
  • (内訳)基本料金:580,000円
    再診料金:6,000円×12回
  • *治療後のメンテナンスやその他の処置を希望される場合の費用は含んでいません。
治療内容
前歯が前突しており、また、その前突している前歯に隙間が空いてしまっておりましたが、月2回程の通院で約6ヶ月間、マウスピース矯正にて治療を行いました。
前歯のエナメル質の部分を0.5mmほど削って、前歯の大きさを調整しています。
治療リスク(共通)

治療リスク

マウスピース矯正は毎日17時間以上の使用が不可欠になります。マウスピース装着時の異物感などによって17時間以上の使用が徹底されないと十分な成果が出ません。
歯並びは生活習慣の影響で治療後にまた悪くなるリスクがあるため、治療後に後戻り予防用のマウスピースを使用していただく事になります。マウスピースの作成には2度の通院が必要になり、2回分の再診料金(6,000円×2回=12,000円)で作成できます。マウスピースは消耗品であるため、最低でも1年に1回はリニューアルをした方が良いと思われます。
一般的な矯正方法と異なり、使用する装置や方法を限定して進める治療法となるため、治療成果には限界があります。

副作用(共通)

副作用

歯を削る量はわずかですので通常痛むことは無いため、麻酔を行うことはありません。しかしながら、極稀に一時的に痛みが出る場合があります。虫歯予防には十分ご配慮いただき、食後の歯磨きの徹底を始め、虫歯を発見した場合には早期治療をお勧めいたします。
矯正治療全般に共通しますが、矯正後には歯の根の先が短くなる事があります。

上顎・下顎犬歯から前歯部にかけての空隙(すきっ歯)を改善

すきっ歯の治療症例11

治療期間
15ヶ月(歯を動かす期間)
治療費用
760,000円
  • (内訳)基本料金:580,000円
    再診料金:6,000円×30回
  • *治療後のメンテナンスやその他の処置を希望される場合の費用は含んでいません。
治療内容
上顎・下顎犬歯から前歯部にかけて空隙がありましたが、月2回程の通院で約15ヶ月間、マウスピース矯正にて治療を行いました。
50歳後半の患者様でしたので、若干時間が掛かりましたが、お喜び頂けて良かったです。
治療リスク(共通)

治療リスク

マウスピース矯正は毎日17時間以上の使用が不可欠になります。マウスピース装着時の異物感などによって17時間以上の使用が徹底されないと十分な成果が出ません。
歯並びは生活習慣の影響で治療後にまた悪くなるリスクがあるため、治療後に後戻り予防用のマウスピースを使用していただく事になります。マウスピースの作成には2度の通院が必要になり、2回分の再診料金(6,000円×2回=12,000円)で作成できます。マウスピースは消耗品であるため、最低でも1年に1回はリニューアルをした方が良いと思われます。
一般的な矯正方法と異なり、使用する装置や方法を限定して進める治療法となるため、治療成果には限界があります。

副作用(共通)

副作用

矯正治療全般に共通しますが、矯正後には歯の根の先が短くなる事があります。

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