マウスピース矯正について

見えない矯正「マウスピース矯正」の特徴・比較・料金などの説明します。

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  • 院長 大西栄史
当院では治療が難しい症例

当院で治療がお受けできない可能性が高い症例はこちらからご確認ください。

医院案内

〒180-0003
東京都武蔵野市吉祥寺
南町1-15-5 伊藤ビル2F
TEL:0120-834-918
(0422-47-8148)

中央線・総武線・井の頭線
吉祥寺駅公園口 徒歩約3分
※近くに有料駐車場があります。

OPEN
月水木金 11:00~20:00
土日   11:00~18:00
※ご予約の上、お越しください

CLOSE
火・祝日

は休診日になります。
採用情報(歯科技工士・スタッフ募集)

マウスピース矯正だけでは対応できない場合

難しい症例の場合、マウスピース矯正だけでは対応できないケースがございます。そのような場合、マウスピース矯正と併用して、部分的に薄型の裏側矯正装置を用いて対応いたします。

  • 「マウスピース矯正」だけの治療より、難しい症例に対応可能!
  • 「マウスピース矯正」だけの治療より、通院回数・期間の削減!
  • 他院の一般的な「裏側矯正」より、違和感が少ない!
  • 他院の一般的な「裏側矯正」より、治療費が削減できる!

裏側矯正を併用した場合でも、全ての症例に対応できるわけではございません。当院で治療がお受けできない可能性が高い症例はこちらをご覧ください。


薄型裏側矯正との併用について

超薄型裏側矯正装置

マウスピース矯正以外に、見えない矯正として、「裏側矯正」が挙げられます。 確かに、裏側矯正は目立たず、且つ、症例範囲も広く、優れた矯正方法と言えます。
ただ、裏側矯正のみで治療を行おうとすると、「治療費が高い」「痛い」「しゃべりづらい」などといった弊害が出てくることは否めません。

そこで当院では、部分的に、且つ、一定期間のみ裏側矯正を取り入れることにより、患者様の負担を減らした形で、多くの症例に対しての治療を可能といたしました。

裏側矯正との併用による治療実例はこちら

裏側矯正との併用イメ-ジ

※症例によって異なります。あくまでイメージになります。
■比較的軽度な場合

裏側矯正との併用スケジュール例.1

全ての前歯に裏側装置を装着可能な場合(歯が重なっていて装着できない場合があります)

■比較的重度な場合

裏側矯正との併用スケジュール例.2

マウスピースは使用はできるが、スペースの不足が顕著で、歯が重なっていてすぐに裏側矯正装置を装着できない場合。

※今まで無料カウンセリングにご来院頂いた患者様の約10%の患者様が裏側矯正との併用が必要となり、約90%がマウスピース矯正のみの治療で対応可能という割合です。
無料カウンセリングの際に、裏側矯正の併用が必要かどうかご案内いたします。


当院の裏側矯正装置について

一般的な裏側矯正との違い

歯の裏側に金具やワイヤーを付けるため、従来の裏側矯正の装置は、常に舌にゴツゴツ当たり、違和感を感じます。
食事、会話等の機能的な不具合が生じる可能性も高いです。
従いまして、裏側矯正装置において、「小さい」ことより、如何に「薄い」かということが重要となります。

① しゃべりやすい ②食べやすい ③痛みにくい
当院の裏側矯正装置は、従来のものに比べ、非常に薄く、又、部分的にしか設置しないため、上記のような特徴がございます。

マウスピース矯正plus(裏側矯正の併用)の料金プランはこちら


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